ヒマワリの季節 ― 2008/06/25 20:27
ダイエットの為に自宅から駅までは、毎日徒歩で15分(往復30分)歩行している。
自宅の前は、30度位の急坂道で、そこを降りていくと、新興住宅地があり、更に、多田院よりも更に古い時代に作られた多太神社(恐らく満仲がこの土地に進出する前に棲んでいた住民達の産土神であろう。)の森の前を抜ける。
そこにはミミズクが棲んでいて、夕方にはホッホー、ホッホーという声が聞こえる事がある。その先には、猫がたむろする地点があり、その先の農家の庭で撮影したのがこのヒマワリ。
出来れば、青空を背景に撮影したかったが、生憎、空は梅雨のどんよりとした雲に覆われている。
もう、ヒマワリの季節、早く梅雨が明けて欲しいという気持ちを込めて撮影した。
最近は、不摂生が祟って、体調が悪い。
キリンケラーというビール専門店の店長が、「あの人は凄い」と常々言っていっていたビール注ぎ名人のいる店の前をフラッと横切った時、誘惑に負けて、店に入ってしまい、飲んだビール3杯の為に痛風の痛みが更に、ひどくなり、今日などは、終日跋行、酷い痛みをこらえながら、脂汗をかきかき、神戸(東灘区の不変な工場)や大阪を往復する羽目に。
更に帰宅してから原稿がかかねばならず、クタクタに疲れてしまった。
明日は、痛みが少しはとれてくれることを期待して、痛み止めを飲む。
自宅の前は、30度位の急坂道で、そこを降りていくと、新興住宅地があり、更に、多田院よりも更に古い時代に作られた多太神社(恐らく満仲がこの土地に進出する前に棲んでいた住民達の産土神であろう。)の森の前を抜ける。
そこにはミミズクが棲んでいて、夕方にはホッホー、ホッホーという声が聞こえる事がある。その先には、猫がたむろする地点があり、その先の農家の庭で撮影したのがこのヒマワリ。
出来れば、青空を背景に撮影したかったが、生憎、空は梅雨のどんよりとした雲に覆われている。
もう、ヒマワリの季節、早く梅雨が明けて欲しいという気持ちを込めて撮影した。
最近は、不摂生が祟って、体調が悪い。
キリンケラーというビール専門店の店長が、「あの人は凄い」と常々言っていっていたビール注ぎ名人のいる店の前をフラッと横切った時、誘惑に負けて、店に入ってしまい、飲んだビール3杯の為に痛風の痛みが更に、ひどくなり、今日などは、終日跋行、酷い痛みをこらえながら、脂汗をかきかき、神戸(東灘区の不変な工場)や大阪を往復する羽目に。
更に帰宅してから原稿がかかねばならず、クタクタに疲れてしまった。
明日は、痛みが少しはとれてくれることを期待して、痛み止めを飲む。

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