LUMIX-G1にL→M→マイクロ4/3アダプターを装着して、フォクトレンダーのウルトラワイドヘリヤー15㎜で、撮影した中之島公会堂と淀屋橋の風景である。(G1では、30㎜相当のレンズになる。)
やはり、この程度の広角では、至近距離での建物撮影は、少し厳しい。左上は、画角を広くみせる為に構図の工夫を行っている。
右下は、G1では、液晶ファインダーが可動式なので、こうした建物を見上げる構図が得意である。
左下は、万国郵便連合加盟記念の銅像で大阪の逓信省跡に建てられている。右上を含めて白黒写真の方が、Lマウントレンズには合うようだ。
最近のコメント