年賀状投函完了 ― 2010/12/27 13:37
年賀状投函完了。
今年のは、例年のような活字と写真のではなくて、手書きの幼稚な絵で、幼児とか小学生から年賀状が届いたとみる人もいるかも。
桃子先生の俳画絵はがきの描き方の本を参考にしたが、先生の見本は、やはり、俳画のくずれた部分が味わいになり、それが深みにつながっているが、僕のは、ただただ幼稚なだけ。
更に幼稚な俳句付。
最近、なんでもデジタルになってしまって、手書きとか、手書き風とか、そういったものの方が、希少価値が出てきているような感じ。
例えば、俳句の同人誌もガリ版等で印刷した奴をスキャンして、レーザープリンターで印刷すれば、たくさん刷れるし、手作り風の雰囲気が残せたりして。
本来は、1枚1枚手書きでないと駄目だが、画仙紙に描いたものをスキャンして、フォトショップで葉書サイズにインクジェットプリンタで印刷。
一見、版画の様にみえるが、そうではない。
たまには、気分が変わってよいが、「あいつ、頭、おかしくなったん違う。」と言われそう。
知り合いの人には届くと思うが、そうでない人には、正月に公開予定。
今年のは、例年のような活字と写真のではなくて、手書きの幼稚な絵で、幼児とか小学生から年賀状が届いたとみる人もいるかも。
桃子先生の俳画絵はがきの描き方の本を参考にしたが、先生の見本は、やはり、俳画のくずれた部分が味わいになり、それが深みにつながっているが、僕のは、ただただ幼稚なだけ。
更に幼稚な俳句付。
最近、なんでもデジタルになってしまって、手書きとか、手書き風とか、そういったものの方が、希少価値が出てきているような感じ。
例えば、俳句の同人誌もガリ版等で印刷した奴をスキャンして、レーザープリンターで印刷すれば、たくさん刷れるし、手作り風の雰囲気が残せたりして。
本来は、1枚1枚手書きでないと駄目だが、画仙紙に描いたものをスキャンして、フォトショップで葉書サイズにインクジェットプリンタで印刷。
一見、版画の様にみえるが、そうではない。
たまには、気分が変わってよいが、「あいつ、頭、おかしくなったん違う。」と言われそう。
知り合いの人には届くと思うが、そうでない人には、正月に公開予定。
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