路上での図画像の陳列行為を撮影して何が悪いか! ― 2009/03/24 18:42
最近、地下街のスペースを利用して路上陳列タイプのパフォーマンスというか展覧が増えている。
上と下は全く別の展覧であるが、上は、撮影していてもお咎めなし。下は、この展示に近づいて眺めているだけで、既に鋭い目線が、シャッターを切った瞬間に右側のガードまんのオッサンが飛んできて、「写真と撮らんといて下さい。」と一喝。
危険人物だと思われたのに違いない。
私の嫌いな中高年の爺さんだ。
地下街で入場制限をしない様なところに「陳列」しているのは、別にホームレスのオジサンが拾ってきた雑誌等を売っていたり、大道芸をしているのと変わらない。
大道芸でもカメラを回していると2~3回位恐い目にあったことがあるが、大勢の人間が通る通路のど真ん中を占拠してまでも自分の「あーと」と人に見てもらいたいのならば、カメラで撮影したって別にいいジャンといいたい。
このガードマンの爺さんが恐そうだったのと少し風邪気味で元気がなかったので、いつもならば言い合いになるところだが、「オボエトケヨー」と今回は、すごすごと退散でした。
カメラは、CYBERSHOTW-120。
さすがに良く写る。
上と下は全く別の展覧であるが、上は、撮影していてもお咎めなし。下は、この展示に近づいて眺めているだけで、既に鋭い目線が、シャッターを切った瞬間に右側のガードまんのオッサンが飛んできて、「写真と撮らんといて下さい。」と一喝。
危険人物だと思われたのに違いない。
私の嫌いな中高年の爺さんだ。
地下街で入場制限をしない様なところに「陳列」しているのは、別にホームレスのオジサンが拾ってきた雑誌等を売っていたり、大道芸をしているのと変わらない。
大道芸でもカメラを回していると2~3回位恐い目にあったことがあるが、大勢の人間が通る通路のど真ん中を占拠してまでも自分の「あーと」と人に見てもらいたいのならば、カメラで撮影したって別にいいジャンといいたい。
このガードマンの爺さんが恐そうだったのと少し風邪気味で元気がなかったので、いつもならば言い合いになるところだが、「オボエトケヨー」と今回は、すごすごと退散でした。
カメラは、CYBERSHOTW-120。
さすがに良く写る。

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